全ての商品
SOLD OUT
オーストラリア地下産はハウス以外もA21。Pacific CommandにSenate再び。A1はPCらしいレイヴィーな4/4テクノですが、昔のBoddika〜Swamp 81などをロウ&ハードにしたようなハードウェア・エレクトロ/ブレイクス・ジャムに注目。ありそうでなかったこの感じ。カッコいい!Listen♪
SOLD OUT
謎のレーベルAardkernからB級ポスト・レイヴの良盤をリリースしたStrattonのレコード二作目がOf Paradiseから。レイヴィーな意匠をほんのり纏ったハウス〜テクノ中心ですが、最後に収録されたB2「Always On」のレイヴ・ホーン、キック連打、細切れブレイクビート使いに痺れました。Listen♪
SOLD OUT
SALT002に参加していたプロデューサーの初単独ヴァイナル・オンリー作。ヘイジ―で感傷的なディープ・ハウスのオリジナル三曲とRoute 8によるリミックスを収録。朝方にずっぽりハメられたいRoute 8(LT, This Is Our Time)によるその名も「After Hours Mix」がやはり秀逸。Listen♪
SOLD OUT
Nousの「Ethos」シリーズに参加していたカイロのプロデューサーがLobster Thereminに初登場。ドレクシアンなデトロイト慕情〜初期Nous作品に通ずる不穏な音像〜ダーク・サイケデリック感を醸し出すエレクトロ/テクノ・サウンド。LTのリリース攻勢、凄まじいものがあります。Listen♪
SOLD OUT
「Waiting EP」の大ヒット後、Moods & GroovesやRhythm Sectionからリリースを重ね、よりオーガニックなジャズ/フュージョン・サウンドに移行。西ロン〜ペッカム系と共振する、70s感あるメロウ・グルーヴに。LTもスピってきましたよ!A1は セキトオ・シゲオ「The Word II」ネタとのこと。Listen♪
SOLD OUT
昨年、春前にリリースされたベルリン産ハードコア・ブレイクビート・テクノ/ブレイクビート・ハウスがリプレスされて遂に入荷!UKアードコア勢に負けず劣らずなアンセミック・レイヴ・サウンドで、Shed〜その他名義諸作をより直球にレイヴ化、みたいな。A2サイズのポスター付き。Listen♪
SOLD OUT
単独作としてはRaw Fusionからのリリース以来?数多くのリミックス仕事や、Mala(DMZ)やRoots Manuva、Fred P、Seun Kuti、そしてGilles Petersonなどの多岐にわたるジャンルの作品に関わるダンス・ミュージック界の重要人物によるメロウなアナログ・ハウス/アンビエントがFunkineven's Apronから。Listen♪
SOLD OUT
***SALE*** Where To Now?から出る、と聞いたのは一体何時だったかしら。Bridfreind主宰、GoatやBonanzasでの活動、NousやEMからリリースしている日野浩志郎のソロ名義、待望のアルバムが届きました!毎回進化していくライヴと録音物のギャップが大きかったですが、これは結構近いような。タイトル曲「2020」が素敵。Listen♪
SOLD OUT
PrincipeやF T Dからリリースしているリスボンのプロデューサー・チームNiagaraの自主レーベAscenderレコード二作目。派手なフリーキーさは幾分抑え目に。シンプルになっていますが、独特な揺らぎと捩じれ具合はより磨きが掛かっております。Jamal MossライクでブリーピーなB面二曲が最高。Listen♪
SOLD OUT
【Back in Stock】D. DozzyとのAquaplanoで知られるNuelによるコスミッシェな新作がフランスの気鋭レーベルLatencyから。ロウなアナログ音質で繰り広げられるダブ・テックと70sジャーマン・エレクトロニックが融合したようなトリッピ―・ミニマル・サウンド。これは渋い。Listen♪






















