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The VFの週間ベスト(一癖あって面白い)に選出されているD.Tiffany’s Planet Euphoriqueの最新作は、昨年SCDDからデビューしたNite Fleitによるパワフルなロボティック・エレクトロ。アグレッシヴなA1が強力ですが、ディープでトリッピーな浮遊系エレクトロのB2も絶妙。Listen♪
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Luca Lozanoとのコラボも最高だったTelephonesが90s年代後半から2000年にかけて録音していたという初期音源を素材に、レストア、オーバーダブ、エディットなどを施し再構成。温かく楽観的なムードに包まれる、良テンションの北欧ディープ・ハウス。Listen♪
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エレクトロとジャングルの融合を図るTextasyが主宰するFTPの六枚目のリリースはFTP002に収録された「Phonky No. 69」が人気だったDJ DR-660。ナスティな声ネタ使いと、スロー・ジャム時の滑らかさにやられるA1など、FTPらしいハイブリッド感出てます。Listen♪
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やっと日本でも流通し出したWarpのサブレーベルArcola。都市で括っても意味がないのはわかっているけど、コペンハーゲンから届くテクノ・サウンドにはつい反応してしまいます。DJプレイを思わせる多角的なオブスキュア・テクノ感が最高。Listen♪
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【再入荷】久々Honest Jon'sからの新作はAmfibiaサイド、これぞ真骨頂なクロスオーバー・ダブ/ステッパーズ。テクノ/ハウス目線でダブ/ステッパーズを探った結果、遂に発見したオブスキュア盤といった面持ち。やりすぎでフリーキーなことになっているB面も強力。Listen♪
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【再入荷】ユーフォリックなレイヴ定番声ネタやピアノ・スタブが品良く収まったUKG〜ブレイクビート・ハウス〜レイヴのオリジナルなミクスチャー。サンクラのプレヴュー音悪い、バンドキャンプでデジタル販売してるのに聴けないという徹底ぶり。もちろん出音はバッチリ。Listen♪






















