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【再入荷】Butter Sessionsの0.5シリーズ第四弾は、Sleep Dの変名による珍妙ロッキン・ダンスホールと、これまた珍妙ダブ・ハウスなFett兄との共作を収録した、レフトフィールド度高めの奇怪ダブ・スプリット盤。今回はかなり好事家向けな仕上がりです。Listen♪
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【再入荷】Superconsciousからリリースされたベネチアの新鋭によるモンドでパーカッシヴでサイケデリックなレフトフィールド・ハウスのオススメ盤。オブスキュアなサンプリング・ソースとアナログ・シンセが生み出す珍妙グルーヴ。だけど使えるやつだと思いますListen♪
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【再入荷】「Forecast 034」は聴かれましたか??MotherとDJ Crudが立ち上げたレーベルの一作目。スロモー・ダークコアなA1を筆頭に、インダストリアルな質感のスロモー・テクノとダークコア/ジャングルが激しくぶつかり合う、アグレッシヴ・ダンス。好事家はB1、B2をチェック!Listen♪
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「Diving Bird」シリーズやOssiaとの共作などで渋めで個性的なダブ・サウンドを制作してきたAndy MacがポートランドのZamZamに初登場。オーセンティックな音に向かっているのにどこか奇妙で牧歌的なクロスオーバー・ダブの推薦盤。B面ずっとせせらぎが聴こえます。Listen♪
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リヨン発の注目レーベルWorst新作。Positive Education(当店好みな面子が揃っていて気になる!)というフェスを立ち上げたクルーが始めたレーベルみたい。BPM100前後のEBM〜アシッド〜プログレッシヴ〜トランス変種は、やはり破壊力があります。Listen♪
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昨年末、新興レーベルながら局地的に盛り上がったWorstの二作目をストック。今回もプロデューサーは初見の方ですが、スロモー・トランス〜EBM/ニュービート路線で問題無し。タイトル曲はゴア・トランスをスクリュー化したみたいな仕上がり。Listen♪
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マイナーなディスロが扱っていたためか日本にはほとんど届かなかった2018年作を入手。詳細わかりませんがA面にはLo-Fiトライバルなパーカッシヴ・チューン三曲、B面にはパーカッションを活かした90sスタイル・ハウスとアシッド・ブレイクビートを収録した謎盤。Listen♪
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四年ほど前にL.SAE名義でリリースしているMetristがBatu's Timedanceに再び登場(コンピPatina Echoesに参加していましたが)。実験性とユーモアのバランスが絶妙なレフトフィールド・ファンクは健在、クレイジーな声ネタ多めのIDMエレクトロ・テクノ。Listen♪
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Livity Sound、2019年最初のリリースは二度目の登場、仏プロデューサーによる四曲入りEP。ほとんど骨格のような鋭くダビーなパーカッション・チューン揃いで、絶妙に曲のテンションや密度が異なっていて機能的。極端に音数少ないA1の冷たさにくらいました。Listen♪
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【再入荷】D. Tiffany & uon's XPQ?第二弾はGhostride The Drifに参加していたExaelによる、深い残響と接点不良感がある歪なレフトフィールド・テクノ集。「冒険的なDJの為の劣化&破損したクラブ・ツール」というオフィシャル・インフォが無茶しっくりきます。Listen♪






















