全ての商品
SOLD OUT
何故仕入れたか理由があるのに全然思い出せない(私が)やばいやつ。90年代蘭テクノの編集盤をBanoffee Piesがコンパイル。トランスからダブ〜アンビエントまでオプティミスティックな良曲揃いで間違いない面子がサポート中。思い出せないけどオススメです!Listen♪
SOLD OUT
【再入荷】エストニアのヴァイオリニスト&シンガーMaarja Nuutと、LAのサイケ・エクスペリメンターSun Arawに二人よるヴァイオリン、ギター、ブックラ、グロッケンシュピールなどを用いたファニーで牧歌的、優しく穏やかなライブ・インプロヴィゼーション。Listen♪
SOLD OUT
【再入荷】キエフ発の三人組による音数を絞ったラフな骨格インダストリアル・ダブ〜レフトフィールド・テクノ。粗く鋭いノイジーな鳴り、ダンスホールやグライムを落とし込んだ現代的なビート、控えめなヴォーカルが醸し出すポップさのバランスが絶妙。Listen♪
SOLD OUT
【再入荷】レフトフィールド・テクノの推薦盤。NochexxxやCHXFXなど名で活動するDave Hensonが2019年にひっそりと発表していた六曲入りEP。ロウな音質と冷たく醒めたアシッディーな電子サウンドが生み出す歪んだ世界感。マニアやフリークスは必聴。DLコード付き。Listen♪
SOLD OUT
【再入荷】UonとD Tiffanyが共同運営するXPQ?の三枚目は、GOD69の名前で活動しているミステリアス・アーティストの変名による実験テクノ〜音響D&B〜ビート・サイエンス。前二作と比べるとかなりビート強めでSpecial Guest DJ名義でのDJプレイを思わせます。Listen♪
SOLD OUT
仏リップオフ某ディストロ(まだ怒ってます)が配給していたリヨン発Mystery Boomsも無事に新作がリリースされました!前作のWarzouに引き続きインダストリアル趣味強めなエレクトロニック〜クロスオーバー・ダブでレフトフィールド好きにもオススメ。Listen♪
SOLD OUT
【再入荷】Glenn AstroとMax Graefが主宰するTerminaからリリースされたアブストラクト〜レフトフィールド・ファンク〜ダブ。ちょっとSKRSぽさもあるような遊び心。手書きナンバリング入りの限定100枚プレス、白ラベル、スタンプ仕様。Listen♪
SOLD OUT
遅ればせながらやっと届いたMax GraefのEmployee名義によるアルバム。これまでのレフトフィールド性は鳴りを潜めたカラフルなエレクトロニック・ジャズ〜ファンクな仕上がりで、方々に遊び心が見え隠れするファニー&スムースな作品になっております。Listen♪
SOLD OUT
【推薦盤】City-2 St. Gigaの新作は待望だったC.K変名による煌きのアンビエント・テクノ作品。90s独アンビエント最高峰Fax諸作などを思わせる電子音響〜ピュア・アンビエントを現代的に響かせます。まだ見ぬチルアウト・ルームへの憧憬がより深まってしまった最高なやつ。Listen♪
SOLD OUT
Torei主宰Set Fire To Meから気鋭のDJ六名が参加したミックステープ第一弾。まずはToreiによるトライバル進化系EBM〜ダブ〜プロト・ゴア風味ミックスとnutsmanのレゲエを土台にアンビエント〜ベース〜ジャングルなど優しいけどエッジーな未来派ミックスを収録。DLコード付き。






















